コラム

【コラム】『自分の為の保険』

2021.10.25

 

―生命保険の必要性―

 

独身の方で、このようなご意見をよく聞きます。

「独身で、守るべき家族もいないから、生命保険はいらない」

「家族が出来てから考えます。」

独身の方は、生命保険の必要性を感じない方がほとんどです

 

生命保険のイメージは、

「自分が死亡した時に家族にお金が入る。」

「家族の為に保険に入る」

このようなことが多いので、独身の方だと必要性を感じないのかもしれません。

 

 

しかし、生命保険は家族への助けだけでなく、独身の方でもすごく有用なものです。

今回は生命保険金がもらえるタイミングについて、お話いたします。

 

-保険金を受け取れる5つのケース-

 

一般的な生命保険(医療保険付き)は、以下の5つのケースで、

保険金を受け取る事が出来ます。

 

  • 死亡した時
  • 入院・手術した時
  • 高度障害に該当した時
  • 余命6ヶ月と宣告された時
  • 解約した時(解約金)

 

それでは、保険金を受け取るのはどなたでしょうか。

  • 死亡した時         ⇒ 家族
  • 入院・手術した時      ⇒ 自分
  • 高度障害に該当した時    ⇒ 自分
  • 余命6ヶ月と宣告された時   ⇒ 自分
  • 解約した時(解約金)    ⇒ 自分

 

実は、死亡した時以外は、自分がお金をもらう事になるのです

当然生命保険は家族の為でもありますが、自分の為でもあります。

 

また、基本的に生命保険は、加入時期が若いほど、

保険にかかる費用負担は抑えられます。

 

「家族が出来たら、」「いつかは、」と生命保険をお考えなら、

早めのご検討をお勧めいたします

まずはお気軽にご相談ください。

 

 

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